公園の野良猫をふやさない・今いる猫たちをちょっとでもましな環境で保護しようという運動を行っています ●ふやさない・避妊去勢手術をする・捨て猫を許さない地域作り・・捨て猫は犯罪だ!罰金50万円!!
ざ・選挙 投票に行こう!
4月12日は統一地方選挙投票日です。
私は早々と不在者投票してきました。
飼い主の居ない猫の活動で力を貸してくださる議員に、一票を託しました。

野良猫地域猫活動は少し理解が広がったといっても、まだまだ困難な状況です。
京都市のように、野良猫にエサをやるなと言う条例を作る議員もいるのです。

神戸市市会議員候補者
須磨区
むらの誠一 自民党 http://www.murano.gr.jp/
 神戸市の問題に、即実行の若手です。
野良猫問題に力強く取り組んでおられるので27年度の神戸市の野良猫対策が大きく前進すると期待をしています。

兵庫区
すがの吉記 公明党 http://www.sugayan.jp/profile.html
 地域猫活動に最初に力を貸してくださった。
27年度地域猫不妊手術助成券申請が容易になると期待しています。

兵庫県会議員候補者松田いっせい  http://matsuda44.net/profile.html
初めてあったとき、「私公明党嫌いやから」というのに「何か手伝うことがあったら言うて」
そこで兵庫県動物愛護センターの見学をしたいことを言うとすぐに愛護センターや社の処分センターなどの予定を組んで一緒に見学に行ってくれました。
絶対に生きて出してもらえない兵庫県動物管理センターに収容された猫を引き取りたいという、某ボランティアさんの要望で、交渉をお願いすると、地元尼崎市の谷井議員を紹介してもらう。兵庫県の殺処分率全国ワーストNO.1 改善のために頑張ってもらいたい。

尼崎市
谷井いさお  http://www.komei.or.jp/km/hyogo-tanii-isao/

会ったこともないのに 「熱血谷井」は、頑なな兵庫県動物愛護センター所長を相手に2時間も電話で説得してくれました。
「助けたい人がいるのに何で命を救おうとしないんだ」熱く語ったおかげでまず所長に会うことができ、センター見学も許可されてキャリーを持って行きました。
某(有名な)ボランティアさんは、一匹の予定が隣にいた猫ももらい受けることができました。
その後、谷井議員は野良猫問題に関わり、「アニマルポリスホットライン創設」を果たしてくれました。
まだまだホットラインは、「留守電」が長い状況にあります。実効性のある制度を作って欲しい。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する