公園の野良猫をふやさない・今いる猫たちをちょっとでもましな環境で保護しようという運動を行っています ●ふやさない・避妊去勢手術をする・捨て猫を許さない地域作り・・捨て猫は犯罪だ!罰金50万円!!
大阪市「第二回公園ねこについて考える」セミナー開催!
=拡散希望=

大阪市ホームページ
http://www.city.osaka.lg.jp/yutoritomidori/page/0000188029.html
Seminarleaflet.gif


第二回「公園ねこについて考える」セミナーを開催します

日時: 平成24年12月1日(土) 14時~16時

場所: 大阪市立中央会館ホール(定員250名)

    大阪市中央区島之内2-12-31(地下鉄「長堀橋」下車 徒歩8分)

   (中央区民センターではありませんので、お間違いのないようにご注意ください。)

 内容(予定): 
○「公園ねこサポーター」の成果と今後の課題。
 その他          
○パネルディスカッション

 テーマ 「行政と市民の協力関係と役割分担」

 パネリスト  (東京都練馬区)

 石森 信雄 氏(東京都練馬区健康福祉事業本部健康部生活衛生課管理係)

 亀山 嘉代 氏(東京都動物愛護推進員、練馬区地域猫推進ボランティア)

        (兵庫県尼崎市)

 田原 正規 氏(尼崎市健康福祉局保健部生活衛生課動物愛護担当係長)

 入江 昭子 氏(ホームレス猫不妊運動ネットワークC.O.N副会長)

        (福岡県福岡市)  

 椿本 聡 氏(福岡市保健福祉局生活衛生部生活衛生課動物愛護管理係長)

 鍬田 一穂 氏(NPO法人地元再生機構理事長) 

 進行      曽和 ローズ 氏



  定員: 250名(先着順)

  参加方法: 当日、会場受付。事前申し込みは不要です。 

  参加費: 無料


大阪市のまち猫、公園ねこサポーター制度の活動、神戸市はこういう活動をしていないのでめざましい実践をうらやましく思っています。

尼崎市は全国に先駆け、「動物愛護基金」を創設しています。また愛護センターとCON(猫ボランティア)と協力して自治会でのTNRを実践してこられた。

熊本市は皆様ご存じ、殺処分0.
「動物園の動物は病気をしないように予防的に管理しているのに、愛護センターでは健康で若い動物たちが殺処分されているのに衝撃を受け、殺処分をしない愛護センターをめざした」と講演でお聞きして感銘を受けています。

テーマ:猫のいる生活 - ジャンル:ペット

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